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2001年9月
国際掌紋医学研究会が講演会を開催
| 「掌紋医学」王晨霞医師来日記念講演 |
掌紋医学のリーダー・王晨霞医師が初来日します。
掌紋診断は、掌を数分見るだけで、過去の病歴や現在の症状、今後の発病予測、遺伝情報の解析が可能な医学で、この新しい予防医学と現代医療と併用することで、21世紀の医療に大幅な貢献ができると期待されています。
★推薦者
●中国衛生部元長官・孫隆春氏
●富山医科薬科大学名誉教授・難波恒雄薬学博士
●名古屋市立大学名誉教授・渡仲三医学博士
●帯津三敬病院・帯津良一院長
●丹羽クリニック・丹羽正幸院長
講演予定
●9月15日(土) 東京・文京区民センター(03-3814-6731)午後1時〜
●9月16日(日) 新潟・シルバーピア石山(025-277-6093)午前10時〜
●9月18日(火) 大阪・梅田 大阪サンケイホール(03-6343-3520)午後6時〜
●9月22日(土) 東京・中央大学駿河台記念館(03-3292-3111) 午後1時〜
主催・国際掌紋医学研究会(師岡孝次会長)/後援・インタードラ・システム㈱
〒160—0022 東京都新宿区新宿1—5—6 156御苑ビル2F
TEL03−3350−5868 FAX03—5368−6136 info@inter-dra.com
詳細はホームページをご覧下さい。
http://www6.ocn.ne.jp/‾int-dora/syomon.htm