HOMEカムネットについてお問い合わせ
CAMUNetへの入会案内

Information
お知らせ

Overseas News Headline
海外ニュース

Hot Topics
ニュースレターより一部ご紹介

What's CAM?
CAMについて

Self Healing
セルフヒーリング

CAM for Pets
ペットの代替医療

CAMNet@alk & Studies
代替医療について深く学ぶ

Ecological Medicine
エコロジカル・メディスン

Book Club
代替医療の本のナビゲーター

Archives
過去の活動実績

Link
リンク

Information

2007年5月

日本メディカルハーブ協会がシンポジウム
「メディカルハーブの機能性と今後の可能性」開催 2007年5月27日

例年行っておりますメディカルハーブ広報センターの第8 回シンポジウムは、メディカルハーブ広報センターがNPO 法人格を取得し、名称も改め日本メディカルハーブ協会(JAMHA)のシンポジウムになりました。過去7 回にわたり各界の著名な研究者の方々にメディカルハーブの機能性についてご講演をしていただきました。

今回は、荒井綜一先生と上原万里子先生にご講演を賜ります。荒井綜一先生は文部省科研費重点領域研究「機能性食品」代表として機能性食品の概念を世界に発信し、その研究の中で生まれた「低アレルゲン米」は特定保健用食品第1 号です。現在はニュートリゲノミクス(栄養ゲノム科学)を後進に指導なさっています。上原万里子先生は、畜産学科のご出身。ビタミン、ミネラル研究の第一人者で、現在は大豆イソフラボンと腸内細菌、骨代謝の研究を石見佳子先生(独立行政法人国立健康・栄養研究所)、フィンランドのアドラークロイツ博士と共になさっています。海外での学会発表も多く、第一線でご活躍中。女性の研究者のお手本ともなる方です。
日頃、なかなかお話を伺う事のできないお二人をお招きしてのシンポジウムです。メディカルハーブの機能性(働き)について、有効性への確信と深い認識が得られるまたとない機会です。

●「機能性食品の歩み」 東京農業大学客員教授荒井綜一

●「大豆イソフラボンの機能性と安全性」 東京農業大学応用生物科学部栄養科学科 助教授上原万里子

● パネルディスカッション
− メディカルハーブの健全な普及を目指して−

東京農業大学客員教授 荒井綜一
東京農業大学応用生物科学科栄養科学科助教授 上原万里子
NPO 法人日本メディカルハーブ協会副理事長 林真一郎

司会)NPO 法人日本メディカルハーブ協会副理事長降矢英成

◆特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会設立記念シンポジウム
  「メディカルハーブの機能性と今後の可能性」
日 時: 2007 年5 月27 日(日) 13:00 〜 16:00
場 所: 東京農業大学世田谷キャンパス18 号館2 階1821 教室
 懇親会:東京農業大学世田谷キャンパスレストランすずしろ16:30〜
参加費: 会員3,000 円(当日受付4,000 円) 一般4,000 円(当日受付5,000 円)
学生1.000 円(当日受付・学生証を提示の事)
懇親会3,000 円
※CAMUNet会員も会員扱いとなります。
アクセス: [小田急線] 経堂駅より徒歩15 分・千歳船橋駅より徒歩15 分(タクシー有り)
[東急・田園都市線] 用賀駅よりバス10 分

【問い合わせ先】
特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会
URL: http://www.medicalherb.or.jp/

↑ページの先頭へ

2008年

7月5月-123月

2007年

10月9月-1237月-125月-121月-12

2006年

12月10月8月7月6月5月3月2月

2005年

12月10月-12346月4月3月2月1月

2004年

10月9月8月4月3月1月

2003年

11月9月7月4月3月

2002年

7-9月6月3-5月2月

2001年

12月9月7月4月3月2月